2007年01月11日

不二家


ミルキーはババの味ということなのか?

http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070111/jkn070111006.htm
posted by ぐさーん@Pたあす at 12:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
消費期限切れの原料を投入するなど、食品業界では絶対にやってはならない事です。

消費期限とは、「定められた方法によって保存し、安全性に問題がないとされる期間」の事を指すので、おいしく食べられる期間という「賞味期限」に比べると、その概念もとてもシビアなもので、ましてや、牛乳は食品の中でも足の速い部類の食材と言っても良いのですが・・・。

60代の現場のパートの人が判断して、との事でしたが、確かにこれぐらいの世代の人たちには「もったいない」という価値観があるのでしょうが、不特定多数の人間が食べる食品の世界においては「もったいない」よりも「安全」を何よりも最優先させなければならないでしょう。

食品や現場の基本に忠実に行動していれば起こりる事のない騒動だけに、ちょっと残念です。
Posted by けーちゃん at 2007年01月11日 23:35
けーちゃんさま>

やはり虚偽記載は“不味い”ですな、、、。

これから雪印の時みたいに不二家もマスコミにたたかれるんでしょうね。

今のところ食中毒のニュースは聞いてないですけど、もし外部に漏れたとしたら偉いことになるでしょう。

虚偽記載は絶対に許せません。
Posted by ぐさーん@Pたあす at 2007年01月12日 02:52
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